2026年2月4週目

どうも、エダハ サイです。

土曜日には、東京ドームへゴジュウジャーショーを見に行きました!
イラスト担当のつけものくんと行きました。
テレビで見ていたみんなが出演する「素顔の戦士」公演、良いですね。素面変身のキレが良い!
そしてアクション!ファイヤキャンドルさんの腰の入った棒術がかっこいい。たくさんの練習の賜物なんでしょうけど、ぐるんと振り回したり、立ててジャンプの際の支えにするとかを見れて良かった。
ワイヤーで空を飛ぶテガソードゴジュウウルフや、「アォーン」の遠吠えが聞けたのが良かった。エンゲージ直前の立ち位置変更時、陸王と竜儀が入れ替わる際にテガソードでハイタッチのようなことをしつつ移動してたの、細かくて良いですね。終盤の陸王VS竜儀回で描かれたような、このコンビならではの絆を感じます。
劇場という同じ空間で演技が見られることで、「本物だ!」と没入できて感動できるので、ヒーローショーの凄さを浴びることができました。

公演後にあったトークショーでは、ブーケ嬢も登場。
どことなく「ナンバーワン懺悔室」に似た雰囲気の、陸王盛り上げナンバーワンバトルが執り行われました。
陸王がサビのワンフレーズ歌って踊る「野生のカン」をそれぞれのアイデアで盛り上げよう!という対決。
禽じぃは陸王の前に被りながらFoo!とパリピなジャンプ盛り上げ。ファイヤキャンドルは後ろでエアベース。竜儀はエア持ち歩き用グランドピアノ(※2話)による伴奏。熊手は手前の階段に座っての指揮。吠はBGM扱いして腕立て伏せ。
ナンバーワンはまさかの審査員していたブーケ嬢。「なら見せてもらおう」という流れになり、野生のカンに合わせて全力のオタ芸を見せるというものでした。
個人的なナンバーワンは竜儀だなぁ。2話のグランドピアノはいつ見ても楽しい。

人生初のドームでのヒーローショー、子供たちの声援が身近に聞けて、その先にヒーローがいるという素晴らしい空間を味わえました。

また次回!

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