2025年1月2週目

どうも。エダハ サイです。

この1週間はそれなりに激動でした。というのも、個人的に動いていた転職活動が落ち着きまして。

ちょっと肩の荷が下りたところです。個人的には、「いちばんマシな選択」をしたつもりですが、これがどうなるかはやってみないとなんとも~なところがあります。学生時代や自らの性分によるツケのようなものが回ってきた、とも思っていました。創作にあてる時間を増やすための転職でもあるので、「なんらかの資格勉強をしつつ、創作もやる」のが目標で、資金を貯めてひとりぐらしをするのも目標です。ちょっとずつ、よりよい環境を整えていきますよ~~!!

今週の創作について

今週というか、昨日からは新作動画の台本を書き始めました。エダハラジオ第2回です。

あとは、ヘレイデンについていくつかアイデアが思い浮かんだり程度ですね。つまりはこれといって進んでいないという。


うーん、創作周りの動きがあまりにもなかったな。では、近況を書きましょう。

最近は、『学園アイドルマスター』の熱が再燃しました。私の推しは「補習組」こと花海佑芽さん、倉本千奈さん、篠澤広さんの3人と、花海咲季さん……だったのですが!きまぐれに育ててみた紫雲清夏さんもすごかった!!!推しは増えるものですね。

あと、今日は休日ということで初詣行ったあと、学マスのメインストーリーである「初星コミュ」を解放されている3章までがーっと読みました!

どこかの雑誌のインタビュー記事で、学マスの脚本担当の方だったかな?(うろおぼえ)の言葉の中に、「キャラの個性を出すには喧嘩させるといい」といったニュアンスのものがありました。

コミュを読んでいるとき、この言葉がよくわかるほど喧嘩のシーンが多く、「実例はこうです」と言われているような気さえしました。喧嘩になるのは怒るからで、怒るには各々の許容範囲や、信念、信条といったものがトリガーになっているはずです。食にストイックすぎる咲季と、食を楽しみたいというか、食事そのものが様々なモチベーションにも関わる手毬の真っ向なぶつかり合いが素晴らしかった。で、それの仲裁というか、叱ることねがバックボーンも含め適任なんですよ。

とても楽しませてもらっており、「こう書くと面白いんだな」の参考にもなっています。

では、今回はここまで。また来週!

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